2018-19年度 クラブ運営方針

                         会長 蓮井義則       

    

「50周年ワクワクするようなクラブを創ろう」

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  2018-19年度 国際ロータリー バリー・ラシン会長のテーマは、ロータリアンが「インスピレーションになろう」 です。
 
また、国際ロータリー第2670地区の桑原征一ガバナーの方針は、「共に考え、共に行動しよう!」としています。

 
当クラブは、昭和44年(1969年)に創立され、今期で50周年を迎えます。当時、高い志をもった25名の会員もいまでは高齢になりご逝去などで、現在、チャーターメンバーは不在となってしまいました。

 50年経った本年度に、その頃の志を再興し、次の世代にクラブを受け継ぐために、
「50周年ワクワクするようなクラブを創ろう」をクラブ方針として掲げ内外に「さぬきの力」を示す年度にしていきたいと存じます。

 皆様ご協力のほど宜しくおねがいします。


 
具体的には、次に示すとおりです。 

 
1、例会の充実

   客話プログラムの定例化

   夜間例会の検討

2、会員増強

3、各委員会の活性化

4、ロータリー財団の地区補助金の活用

   三木高校生との地域活性化プラン

   「晴レノチコミノ」プロジェクト

5、50周年記念事業

6、マスコミなどへの広報活動

7、その他


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